数学・数理科学と共に拓く豊かな未来 数学・数理科学と諸科学・産業の恊働による研究を促進するための「議論の場」を提供

ハイライト

(数学協働プログラム) 数学連携ワークショップ
--- 金融に利用される数学・数理技術の「これまで」と「これから」---
日時: 2017年3月24日(金)9:30--12:00
場所: 首都大学東京 国際交流会館大会議室
詳細: http://mathsoc.jp/meeting/tmu17mar/renkeiWS.html

(文部科学省研究振興局「数学アドバンストイノベーションプラットフォーム」公募
説明会開催日時: 平成29年3月23日(木)10時30分
説明会開催場所: 中央合同庁舎第7号館17F研究振興局会議室
企画提案書提出期限: 平成29年4月18日(火)17時
詳細: http://www-gpo3.mext.go.jp/MextKoboHP/list/kpdispDT.asp?id=KK0007411

(自動車技術会2017年春季大会) 数学連携ワークショップ
日時: 2017年5月24日(水)午後
場所: パシフィコ横浜アネックスホールF203(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
詳細: http://www.jsae.or.jp/2017haru/program/program_02.html のY4フォーラム
「自動車制御とモデル研究専門委員会」と統計数理研究所「数学協働プログラム」とのコラボレーションです

(日本科学未来館) メディアラボ第17期展示「数理の国の錯視研究所」
会期:2016年11月17日(木)〜2017年5月15日(月)公開
場所:日本科学未来館 3階 常設展「未来をつくる」内
出展者:新井仁之(東大)、杉原厚吉(明治大)
http://www.miraikan.jst.go.jp/info/1611081920818.html

(The Best Illusion) JST-CREST「数学」領域研究代表者の杉原厚吉先生(明治大学)の立体錯視の作品が、The Best Illusion of The Year Contest 2016で第2位に選ばれております。

公開終了 日本評論社「数学セミナー」( http://www.nippyo.co.jp/magazine/maga_susemi.html )10月号に2014年10月号に、統計数理研究所と数学協働プログラムの取材の模様が掲載されました。
「統計科学に求められていること / 統計数理研究所の役割とこれから」
ぜひご一読ください。
公開終了 サイエンスアゴラ2014の情報を随時公開いたします。ダウンロードページ( http://coop-math.ism.ac.jp/info/download )には広告、詳細はFacebook、Twitter、数学協働だより( http://coop-math.ism.ac.jp/info/ML )にて配信いたします。数学協働だより購読者の皆さまには最新情報をいち早くお伝えしております。
公開終了 メールマガジン「数学協働だより」、始めました。
公開終了 ダウンロードページ( http://coop-math.ism.ac.jp/info/download )にて、2014年度ワークショップおよびスタディグループの広告チラシを公開しました。
公開終了 7月3日19時より20時まで、臨時の保守作業を行うため、サービスを停止いたします。ご迷惑をおかけしますが、ご容赦ください。
公開終了 平成26年度数学協働プログラムの採択課題が公開されました。くわしくは http://coop-math.ism.ac.jp/event/schedule をご覧ください。
公開終了 「ダウンロード」ページにワークショップ・スタディグループ開催・経費・謝金関連書類をアップロードしました( http://coop-math.ism.ac.jp/info/download )。今年度の採択課題の運営責任者の先生方は、必ず御一読ください。
公開終了 インフォメーションの「プログラム概要」ページ( http://coop-math.ism.ac.jp/info/Summary )に「運営委員」の名簿を掲載しました。様々な有益な御意見をいただき、本プログラムの運営に反映させています。
公開終了 6月10日17時より18時まで、臨時の保守作業を行うため、サービスを停止いたします。ご迷惑をおかけしますが、ご容赦ください。
公開終了 本日の正午をもちまして、平成26年度数学協働プログラムの公募受付を終了いたしました。ご応募いただきました皆さま、ありがとうございました。